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デザイン思考とは?意味や導入ステップ・注意点をわかりやすく解説

デザイン思考とは、デザイナーの思考プロセスを用いて解決策を見出す思考法です。急速に変化する現代社会では、従来の問題解決手法では対処が難しいケースが増えてきました。そのため、新しい課題解決のアイデアを生み出し、持続可能な経営のカギとなる、デザイン思考が注目されているのです。

本記事では、デザイン思考の概要や導入効果、注意点、実践に役立つフレームワークなどを解説します。デザイン思考を成功させるポイントも紹介しますので、ぜひ最後までご一読ください。

なお、自社に適した人材の採用や育成方法については、以下の資料で詳しく解説しております。無料でご覧いただけますので、ぜひご活用ください。

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デザイン思考(デザインシンキング)とは? 意味や特徴を解説

まずは、デザイン思考の意味と注目されている理由、似た用語との違いを見ていきましょう。

デザイン思考とは

デザイン思考とは、デザイナーの思考プロセスを用いて、前例のないビジネス上の課題を解決したり、イノベーションを生み出したりする考え方のことです。「デザイン」と言っても装飾の意味ではなく、ユーザーのニーズや目的を満たすための「設計」を指しています。

デザイナーは商品やサービスをデザインする際、次のような思考のプロセスを辿ります。
【デザイナーの思考プロセスの例】
1. ユーザーのニーズや目的を理解する
2. デザインのアイデアを出す
3. デザインの試作品(プロトタイプ)を作る
4. 試作品を検証する
5. デザインを改善する
デザイン思考は、この思考プロセスをビジネスに用いるのです。ユーザーの需要を深く理解して、既存の考え方やバイアスにとらわれずに、改善を繰り返しながら新しい価値を生み出すことを目指します。

デザイン思考はGoogleやP&Gなどの海外の企業で取り入れられ、日本の企業でも導入が進んでいます。

近年デザイン思考が注目されている理由

デザイン思考が注目を集めている理由には、以下の2つが挙げられます。
  • VUCA時代を迎え、従来の仮説検証型のアプローチでは対応が難しくなっているため
  • 政府が経営や事業へのデザイン思考導入を推進しているため
現代はグローバル化やテクノロジーの急速な進展により、ビジネス環境の不確実性が高まり、予測も難しいVUCA時代です。仮説を立てて検証する従来の手法では、適切な問題解決や市場のニーズに合った商品開発が難しくなっています。

そこで、ユーザーの感情や行動を深く理解し、ニーズに応える革新的な商品やサービスを生み出すアプローチとして、デザイン思考が注目されるようになりました。

さらに、政府もデザイン思考を推進しています。2017年5月の「デジタル・ガバメント推進方針」では、行政のサービスにデザイン思考を導入する方針が示されました。2018年5月には経済産業省と特許庁が「『デザイン経営』宣言」を発表し、企業のブランディングやイノベーションの創出にデザインの活用を推進する取り組みを行っています。

つまり、ユーザーが気づいていないニーズや本質的な課題を見つけ、解決に導くアイデアを生み出すために、デザイン思考が重視されているのです。

参考:内閣官房 情報通信技術(IT)総合戦略室|「サービスデザイン実践ガイドブック(β版)」
参考:特許庁「特許庁はデザイン経営を推進しています」

デザイン思考とロジカル思考・アート思考との違い

デザイン思考と似た言葉に「ロジカル思考」や「アート思考」があります。違いを把握することで、デザイン思考の最適な活用方法や、他の思考法との使い分け方が理解しやすくなるでしょう。

以下に各思考法の特徴を簡単にまとめました。
思考法特徴
デザイン思考・ユーザー視点から問題や課題を発見し、解決に導く思考法
・ユーザー視点の感情や体験などを重視
・論理的思考と創造性を組み合わせた考え方
ロジカル思考・物事を結論と根拠に分けて理解する思考法
・客観的なデータや事実を重視
・課題を細分化し、論理的に分析する考え方
アート思考・既存の枠にとらわれない自由な思考法
・個人の価値観や感性を重視
・主観的な視点や発想を起点とする考え方
デザイン思考は、ユーザー視点を重視して問題解決を目指すという点で、ロジカル思考やアート思考と異なります。

ロジカル思考が客観的なデータや根拠を重視するのに対し、アート思考は主観的な感覚や発想を大切にする考え方です。デザイン思考はこの両者の中間に位置し、論理性と創造性を兼ね備えた思考法と言えます。

ロジカル思考(論理的思考)の定義や具体的な考え方は、以下の記事で詳しく解説しています。理解を深めたい方はぜひご覧ください。

【関連記事:論理的思考とは?ビジネスで求められる理由や注意点、鍛え方まで解説

デザイン思考のステップ【5つの要素を解説】

ここでは、スタンフォード大学のハッソ・プラットナー・デザイン研究所が発表した「デザイン思考 5 つのステップ」から、デザイン思考を実践するステップを解説します。

1.共感:ユーザーの真のニーズを探る

デザイン思考の最初のステップ「共感」は、ユーザーの視点に立ってニーズを把握することを指します。ユーザーがどのような行動を取るのか、何を重視しているのかなどを理解し、意義のある取り組みを行ううえで重要な軸となるステップです。

ユーザーへのインタビューや観察を通じて、ユーザーの感情や体験を深く理解します。例えば、スマートフォンの改善を考える際は、次のような方法が考えられるでしょう。
  • ユーザーの操作の様子を観察し、使用環境ならではの課題を見つける
  • インタビューを通じて使用上の不便や要望を聞き出す
意見や感想を聞くだけでなく、その背景にある真のニーズを探ることが重要です。

2.問題定義:解決すべき課題を明確にする

2つ目のステップ「問題定義」では「共感」の段階で得たユーザーの声をもとに、解決すべき課題を明確にします。ユーザーが抱える潜在的な問題や実現したい内容を言語化することで、具体的な行動につなげられます。

例えば「通勤電車内でスマートフォンを片手で快適に操作できるようにする」と問題を定義できれば、従業員は明確な目標を持って課題解決に取り組めるでしょう。定義が的確であるほど、次のアイデア創出において効果的な解決策を見つける可能性が高まります。

また、ユーザーへの共感から得られた多様な情報をまとめ、意味づけすることでもあります。

3.創造:自由な発想で解決策を生み出す

課題が明確になったら、解決策を自由に発想する「創造」のステップです。このステップでは、問題解決に向けたアイデアの幅を広げることが重要です。チームメンバーが持つ多様な視点や強みを活かしながらアイデアを出しましょう。

例えば「通勤電車内でのスマートフォン操作」のテーマであれば、以下のようにユーザーの利便性を高めるアイデアを数多く出します。
  • 親指で操作しやすいボタン配置
  • 落下防止の滑り止めグリップ  など
この段階ではアイデアの実現性よりも量を重視し、批判や判断を避けて自由なアイデアを大切にすることがポイントです。

4.プロトタイプ:アイデアを具現化する

「創造」で生まれた案の中から有効なものを選び、実際に形にするのが「プロトタイプ」の段階です。

例えば、紙や木材などの身近な材料を使って試作品を作成します。プロトタイプを作りユーザーに使用してもらうことで、アイデアの強みや弱点、改善点が明らかになります。

このフェーズでは、時間や費用を最小限に抑えながら素早く形にし、さまざまな可能性を探ることがポイントです。

5.テスト:ユーザーの反応から改善点を見つける

最後のステップは、ユーザーのフィードバックを集める「テスト」です。この段階では、ユーザーの反応や行動を観察し、アイデアの改善点や新たな気づきを得ることが重要です。

例えば、新しいスマートフォンケースのプロトタイプを使用してもらい、ユーザーが脱着に手間取っていた場合、ケースの設計に改善の余地があると言えます。また、複数のプロトタイプを比較してもらうことで、ニーズや好みが明らかになる可能性があります。

テストで得た知見をもとに、プロトタイプを改良して再びユーザーの意見を聞くサイクルを繰り返し、市場が求めている商品やサービスへと仕上げていくのです。

参考:スタンフォード大学ハッソ・プラットナー・デザイン研究所|「デザイン思考 5 つのステップ」

デザイン思考で得られる効果

デザイン思考を事業に取り入れる効果を3つ紹介します。メリットを把握することで、導入目的を明確に定めやすくなるでしょう。

自社のイノベーション創出につながる

デザイン思考の導入は、自社のイノベーション創出につながります。多様な視点を持つ従業員が集まり、ユーザー中心の発想でアイデアを出し合うことで、斬新な発想や解決策が生まれやすくなるためです。また、新しいアイデアを出す習慣作りにも役立ちます。

市場のニーズを捉えて生み出されたイノベーションは、変化の激しい現代を生き抜く企業の競争力強化を後押しします。

イノベーションの重要性や具体的な促進方法、イノベーション人材の育成方法については、以下の記事をご覧ください。

【関連記事:イノベーションとは?種類や成功事例をもとにわかりやすく解説
【関連記事:イノベーション人材とは?意味や採用・育成方法を解説

ユーザー視点の商品・サービスで差別化ができる

ユーザー視点で生み出された商品やサービスは、競合他社との差別化につながります。

デザイン思考では、ユーザーの潜在的なニーズや課題を捉えることを重視します。例えば、スマートフォンのメニュー画面を、具体的な利用シーンを想定して見やすく改善すれば、使いやすさが向上して満足度が高まるでしょう。

ニーズに基づいて開発・改善された商品やサービスは付加価値が高く、競合他社との差別化を図れます。結果として企業の競争力が高まり、ブランドイメージの向上も期待できるのです。

付加価値の概要や高め方については、以下の記事で詳しく解説しています。

【関連記事:付加価値とは?付加価値額の求め方や分析方法をわかりやすく解説

共通認識を持つことにつながり、組織力が高まる

デザイン思考のプロセスでは、共通の目標に対してチーム一丸となって取り組むため、組織力の向上が期待できます。メンバー全員が協力してユーザーの願望や悩みを探り、アイデアを出し合う過程を通して、事業の目指す方向性や認識が自然と合っていくからです。

またデザイン思考の取り組みは、アイデアが尊重され、互いに協力し合える環境を作るため、モチベーション向上や多様性の促進にも寄与します。

従業員のモチベーションが事業に与える影響や動機づけに関しては、以下の記事で詳しく紹介しています。

【関連記事:モチベーションとは?やる気を引き出す動機づけ要因とモチベーションマネジメントの手法を解説

デザイン思考は「意味ない」?導入時の注意点

デザイン思考には多くのメリットがある一方で、欠点や注意点もあります。

従業員に「意味がないのでは?」と思われないためにも、デザイン思考を導入する際は、以下の点に留意しましょう。

0からの新規事業の開発には向いていない

デザイン思考は、ユーザーが現在抱える悩みやニーズから解決策を見つける思考法です。したがって、ユーザー視点や意見、感想がまったく存在しない新規事業の開発には不向きだと言えます。

ただしデザイン思考は、ユーザーの声をそのまま採用すれば成果につながるわけではありません。潜在的なニーズを深掘りし、本質的な課題解決を目指すことが重要です。効果的なデザイン思考の実施には、表面的な意見に惑わされず、ユーザー自身も気づいていない願望や根本的な課題を見極める必要があります。

参加メンバーによりアウトプットの質や効果が異なる

デザイン思考を成功させるには、多様な視点を持つメンバーで構成されたチームが不可欠です。チームメンバーの考え方や意見が偏ると、新たな発想やアイデアが生まれにくくなる可能性があります。

人には、以下のように上司・部下のタイプがあります。

また、上司・部下の関係は相性が非常に重要です。ただし、デザイン思考の観点では、相性のよさが必ずしも成果に直結するとは限りません。

たとえば、チームリーダー(上司)が「指示型」で「従順型」のメンバー(部下)が多いチームの場合、新たなアイデアが生まれにくいおそれがあります。指示型のリーダーは意見を求めない傾向にあり、従順型のメンバーは意見を積極的には出さないため、リーダーの考えに沿ったアイデアしか生まれない可能性があるからです。

こうした問題を避けるためには、チームメンバーの資質や相性を考慮したチーム編成が重要です。

ミイダスの「コンピテンシー診断(特性診断)」では、メンバーの資質を客観的に可視化し、上司・部下としての言動の傾向も把握できます。

▼コンピテンシー診断(特性診断)で可視化できる4つの分野
  • マネジメントスタイル
  • パーソナリティの傾向
  • 上司・部下としての傾向
  • ストレス要因
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デザイン思考の実践に役立つフレームワーク

デザイン思考を実践する際、役立つフレームワークが多数あります。ここでは、3つのフレームワークを紹介しますので、参考にしてみてください。

ユーザーの共感に着目する「共感マップ」

「共感マップ」とは、ターゲットとなるユーザーが感じている感情や行動、悩みを書き出し、可視化したマップを指します。デザイン思考の「1.共感」のステップで活用できるフレームワークです。

具体的には、以下の6つの要素をマップに書き出します。
▼共感マップの6つの要素
 1. 見ているもの
 2. 聞いていること
 3. 言っていること・行動
 4. 考えていること・感じていること
 5. 得られるもの・欲しいもの
 6. 痛みやストレス
これらの要素を1つずつ言語化することで、需要の高い商品・サービスのアイデア、改善策を考えやすくなるでしょう。

ユーザーの行動段階からニーズを探る「カスタマージャーニーマップ」

「カスタマージャーニーマップ」とは、ユーザーが商品やサービスを認知してから購入し、評価するまでの一連の流れを可視化したマップです。デザイン思考の「2.問題定義」や「3.創造」のステップで特に役立ちます。

ユーザーの行動を横軸に時系列で並べ、縦軸で各段階での行動や心理を一覧にします。例えば「オンラインショッピングサイトでの買い物」の場合、以下の行動段階が考えられるでしょう。
▼ユーザーの行動段階の例
 1. 商品検索
 2. 商品ページの閲覧
 3. カートに追加
 4. 購入手続き
 5. 商品受け取り
 6. レビュー投稿
行動段階を視覚化することで「購入手続きの複雑さによるカゴ落ち」などの課題が明確になり、解決策を見つけられます。

ビジネスモデルを9つの要素から可視化する「ビジネスモデルキャンバス」

「ビジネスモデルキャンバス」とは、ビジネスモデルを可視化するフレームワークです。デザイン思考の「3.創造」「4.プロトタイプ」「5.テスト」のステップで活用できます。

以下の9つの要素からビジネスモデルを深掘りし、ユーザーの需要や課題、生み出したアイデアを具体化していきます。
▼ビジネスモデルキャンバスの9つの要素
 ・顧客セグメント:対象顧客
 ・価値提案:提供する価値
 ・チャネル:ユーザーとの接点
 ・顧客との関係:顧客との関係性
 ・収益の流れ:収益源
 ・リソース:必要な資源
 ・主要活動:コアな活動
 ・パートナー:事業の重要な協力者
 ・コスト構造:かかるコスト
提供する価値や必要なリソース、収益などを整理し、事業の強みや弱みなどを把握して実現につなげるのです。市場の求める商品やサービス作りはもちろん、効果的なビジネス戦略の立案にも有効です。

デザイン思考の実践を成功させるポイント

デザイン思考を効果的に実践するためには、重要な要素があります。ここでは、デザイン思考を成功させるポイントを解説します。

研修やワークショップなどを開催し、体験の場を設ける

デザイン思考の目的や考え方を社内に浸透させるには、従業員が実際にデザイン思考を体験できる機会を設けることが効果的です。

社内研修やワークショップを開催し、デザイン思考の目的やプロセスを実践的に学ぶ場を提供しましょう。例えばテーマを設定して、共感マップやブレインストーミングなどを用いて解決策を考えるワークショップを開催するのもおすすめです。

また、研修やワークショップ後に振り返りの機会を設けて、気づきや学びを参加者同士で共有することで、デザイン思考に対する理解をより深められるでしょう。

異なる資質・考え方を持つメンバーをバランスよく選出する

デザイン思考を効果的に実践するためには、多様な視点やスキルを持つメンバーで構成されたチームが欠かせません。チーム編成の際は、異なる資質や考え方を持つメンバーを選び、多角的な観点からアイデアや意見を出せる体制を整えましょう。

しかし、各メンバーの資質を把握するのは難しく、時間もかかる作業です。

そこでメンバー選出の際には、適性検査やアセスメントツールなど人材の資質を可視化するツールを活用するのも一案です。例えば、ミイダスの「コンピテンシー診断(特性診断)」や「バイアス診断ゲーム」を用いることで、個人の適性や認知バイアス(思考のクセ)を簡単に把握し、最適なデザイン思考のチームを編成できます。

適性検査やバイアス診断ゲームについては、以下の記事で詳しく解説しています。ぜひご覧ください。

【関連記事:採用面接時の適性検査とは?種類や選び方、シーン別の活用目的を解説
【関連記事:採用面接を補うバイアス診断ゲームとは?面接だけで決めない中途採用が重要に!

デザイン思考を成功させるにはメンバーが重要!人材選びにはツールの活用がおすすめ

本記事では、デザイン思考の意味や導入効果、取り組む際の注意点、役立つフレームワークなどを解説しました。

デザイン思考とは、デザイナーの思考プロセスを用いてビジネスの課題解決を目指す思考法です。ユーザーの視点で需要を捉え、革新的なアイデアや解決策を生み出すことにつながります。変化の激しい現代において、経営に不可欠な視点として注目されています。

効果的なデザイン思考を実践するためには、多様な視点を持つメンバーを集め、考え方が偏らないようチームを編成することが重要です。

本記事で紹介したミイダスの「コンピテンシー診断(特性診断)」や「バイアス診断ゲーム」などの人材分析ツールを活用することで、資質や考え方の偏りがないメンバーを選ぶのに役立つでしょう。
他にも、ミイダスには人材の採用や育成を効率化する機能が充実しています。ミイダスの全機能を確認したい方は、以下をご覧ください。

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