株式会社ニューステクノロジー シニアマネージャー
野村 佑大 様
TOPICS
  • 採用と営業を兼務しながら自動でオファーを送信
  • ミスマッチを事前に回避でき、企業と候補者双方の効率化に寄与
  • 他社サービスと比べてもっとも使いやすかったという利用者の声も

導入から1ヶ月で2名の採用に成功!企業と候補者の双方にとって効率的な採用を実現

動画マーケティングを一気通貫で提供

株式会社ニューステクノロジーは国内トップクラスのPR会社ベクトルと国内最大級のアドネットワークを持つ株式会社マイクロアドの合弁会社として誕生し、動画マーケティングサービスを展開しています。

当社の強みはクオリティの高い動画の制作から配信・運用までを一気通貫で行っている点にあり、動画を見たユーザーがどのように行動に移すのかといったデータの分析も注力しています。2019年4月には「GROWTH(グロース)」という都内最大規模のタクシーサイネージ広告サービスもローンチし、さらなる事業拡大をめざしているところです。

幅広いポジションで積極採用中

当社の動画マーケティングサービスは多くのニーズをいただいているものの、ご要望にお応えするための人手が足りないという課題を抱えています。そのため、動画マーケティングのセールス、広告運用コンサルタント、タクシーサイネージの企画、広報、人事、バックオフィス系全般など、幅広いポジションで人材を求めている状況です。

以前は人材紹介や転職サイト、社員紹介などを利用していましたが、スタートアップであるがゆえに当社の知名度があまり高くなく、応募数が目標に満たなかったり、求めているターゲットとマッチしていないという課題がありました。

工数を抑えながらも結果につなげたい

私は人事だけでなく営業も兼務しているため、採用だけに工数を割くことができません。ですが、ミイダスでは最初に多少の設定を行えば自動でオファーを送ることができ、工数を大幅に削減することができました。

また、条件を非常に細かくセグメントできるので、選考が進んでから条件面で折り合いがつかなくなるといった双方の「無駄」を減らすこともできます。ミイダスは私たち企業側の工数削減を可能にするだけでなく、候補者の方にとってもメリットが大きいサービスだと思います。

即効性の高さはスタートアップにとって魅力

ミイダスを導入してすぐに多くの応募者と出会うことができ、導入して1ヶ月のうちに2人の採用に成功しました。
特に私たちのようなスタートアップにとって人材確保はビジネスの加速に直結するため、ミイダスのようにすぐに結果が出るサービスは本当にありがたいです。

当然、すべての方とお会いしたわけではありませんが、条件や仕事内容などについて早い段階で率直にすり合わせられたのは、お互いにとって望ましいことだと考えています。

以前よりもミイダスは進化している

実は私は前職でもミイダスを利用していたのですが、改めて利用してみると以前よりもUI・UXや利便性が進歩していると感じました。
また、以前よりも登録者数が増え、求める人材ともさらに出会いやすくなった感覚があります。当社でももっと早くに導入しておけば良かったと思いましたね。

ミイダスは今でも充分に素晴らしいサービスだと感じていますが、これからさらに機能が充実して、今以上に良いユーザーが増えていくことを期待しています。

ミイダス経由で入社した社員の声

他社サービスと比較して一番使いやすかった

私は客室乗務員として3年間勤務したあと、個人の裁量が大きい仕事を経験したいと考えて転職を決意しました。

業界などは絞っていませんでしたが、自分の行動が会社の成長にもつながるような成長中の企業を希望していました。

転職活動時は他社の転職サービスも複数利用しましたが、その中でもミイダスは条件を細かく設定できるため個人と会社のニーズが合致しやすく、他社サービスと比べて一番使いやすかったと感じています。

登録後はいろいろな会社からのオファーをいただきましたが、受付職や営業事務などのポジションが多かった中、当社は未経験から人事・広報に挑戦できるところに魅力を感じて入社を決めました。

 

(HR&PR 林優里様/2019年4月入社)

想定外の業界や会社と出会えた

前職は商社で営業事務を担当していましたが、もっと主体的に働ける環境で働きたいと考えるようになりました。

とはいえ、今までのスキルがどのように生かせるのかわからなかったため、
「自分の市場価値を知りたい」と考えてミイダスに登録。

ミイダスでは自分の市場価値がわかるのはもちろん、それまで目をつけていなかった業界や会社からオファーをもらえて、視野が広がる感覚がありました。

さらにミイダスでは給与などの条件面も明確なので、選考が進んでから条件面でギャップを感じる、ということもありませんでした。

また、最初からお互いのことを理解した上で面接に臨めたので、あくまでも「お互いを知る機会」として率直に話をすることもできました。

 

(セールスサポート 桑島沙恵様/2019年4月入社)

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