
Bronze2nd
一般社団法人衆幸会
事業紹介
乳幼児期の「人」としての「土台」作りを大切に、一人ひとりの個性を尊重した保育事業を展開。子どもらしく感情を表現し、大人に支えられながら自立していける環境を整備している。保育士は先生ではなく育児の伴走者として関わり、「ここに子どもを預けて良かった」と心から思える園作りを目指している。
https://shukoukai-child.com/ゆとりある人員配置で、保育士が無理せず続けられる環境を整備
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受賞結果の発表は2月下旬頃を予定しております。