ミイダス
さっそく使ってみる

ミイダス 面談

どんな職場でも、「良い面談」が当たり前にできる。

AIが日々の面談をサポート。通知機能で、従業員のやる気の低下や離職のサインに早く気づけます。

追加費用なしで使えます(有料プランご契約の場合)

最近、こんなことに心当たりはありませんか?

  • 「うまくやっている」と思っていた従業員から、突然退職を告げられた
  • 面談のやり方を教える時間がなく、管理職に任せっきりになっている
  • 現場の面談が「進捗確認」だけで終わっていそう
  • 人が辞めて初めて、現場に不満や問題があったことに気づいた

離職理由の上位には、男女ともに「職場の人間関係」が入っています。本来、人間関係の不満を解消できる場の一つが「面談」です。しかし、管理職の87%は実務も抱えるプレイングマネージャーです。良い面談のやり方を学ぶ時間は、なかなかとれません。その結果、面談は単なる進捗確認や雑談で終わりがちです。

退職者の88%は、本音の退職理由を会社に伝えないまま去っています。

※出典:厚生労働省「令和5年雇用動向調査」、リクルートワークス研究所「マネジメント行動に関する調査2019」、株式会社ハッカズーク「退職理由の本音と建前に関する実態調査(2025)」より引用・集計・作成

誰がやっても本音を聞きやすい「面談の仕組み」をつくるのが、ミイダス 面談です。

現場に大きな負担をかけず、面談の質を底上げ。従業員の「見えない不満」を、手遅れになる前に拾い上げます。

企業担当者が利用案内

上司と部下が面談で使う

ミイダスタレント/Webサイト

面談をする上司と部下が、従業員向けのアプリ(ミイダスタレント)またはWebサイトで使います。

管理画面での設定は不要です。企業担当者の方は、従業員に「ミイダス 面談が使えるようになった」ことを伝えて、利用を呼びかけてください。

※有料プランをご契約中のお客さまが対象です。

「良い面談」が当たり前になる4つの理由

メモを取らずに話を聞ける「文字起こし機能」

対面での面談をスマートフォンかパソコンで録音するだけで、AIが自動で文字起こしと要約をします。メモ取りの負担がなくなるため、お互いに目の前の対話に集中できます。手書きのメモやノートを、あとから整理し直す必要もありません。

話す内容に迷わない「テーマ」

「定例の面談」「振り返り・目標設定」「キャリア・成長相談」など、面談の目的に合わせて選べるテーマをご用意。上司が「今日は何を話せばいいか」と悩む時間をなくします。

相手に合わせた話し方が分かる「コミュニケーション診断」

事前に上司と部下がそれぞれ18問(約1〜5分)の簡単な診断に答えるだけで、お互いが何にやる気を感じ、どんな言葉が響くのかが分かります。面談前に相手の診断結果を見ておけば、相手に合った伝え方を把握できます。

初めてでも安心「面談ガイド(動画)」

面談の進め方やコツが分かる動画(約6分)も用意しています。専門的な研修を行う時間がなくても、現場ですぐに良い面談を実践できます。

面談後、従業員のやる気の低下にすぐ気づける通知機能

離職を防ぐうえで最も重要なのは、手遅れになる前に従業員の変化に気づくことです。

  1. ミイダス 面談では面談のあと、部下に今のやる気に近い顔アイコンを1つ選んでもらいます。

  2. やる気が大きく下がった場合にのみ、企業担当者にすぐにお知らせメールが届きます。

※面談の内容や文字起こしは、当事者(上司・部下)以外には公開されません。従業員が安心して本音を話せる環境をしっかり守ります。

有料プランご契約中なら「追加費用なし」で使える

初期費用や、使うたびにかかる費用はありません。いまのご契約の範囲内で、すぐに始められます。

※ご契約の利用人数を超えて利用する場合は、超過分の費用がかかります。

よくある質問

A.いいえ、本機能は有料プランをご契約中のお客さまのみご利用いただけます。

A.サービス利用開始時や通常の面談時にご対応いただくことはありません。従業員のやる気が大きく下がった場合にのみ、担当者さまにメールでお知らせします。必要に応じてフォローをお願いします。

A.オンラインの面談(Zoom、Microsoft Teamsなど)でも、面談の設定やテーマ、コミュニケーション診断はご利用いただけます。AIによる文字起こし・要約は、対面での面談のみが対象です。

良い面談の仕組みを、現場に届けてください。

良い面談を重ねることが、辞める前のサインに気づくきっかけになります。ミイダス 面談なら、記録の手間をかけずに、お互いが目の前の対話に集中できます。